海外向けの発信をどこから広げるかという話になったとき、中南米は候補に挙がります。ただ、コロンビアと言われて、検索やAIの状況がすぐ浮かぶ方は多くないはずです。
そこで手が止まってしまった方に向けて、この記事を書きました。
この記事では、コロンビアについて一次情報で確認できたことだけを並べます。検索エンジンのシェア、AIチャットボットの使われ方、国が決めたAI政策、データ保護の法制度。そして同じくらい大事な、まだ確認できていないことも、そのまま書きます。
海外市場の記事は、言い切ったほうが読みやすくなります。それでも、確認できていないことを断定に見せる書き方は避けました。投資の判断材料として読んでいただくためです。
こんなふうに調べていませんか
- 「コロンビア AI検索 対策」で検索して、市場の実態を知りたいと思っている
- 中南米向けのデジタル投資を検討していて、判断材料になる数字を探している
- 現地の法制度やAI政策が、自社の運用にどう関わるのかを確かめたい
この記事を読み終えたときに手に入るもの
- コロンビアの検索市場がどれだけGoogleに寄っているかを、数字で説明できるようになります
- 国が決めたAI政策の中身と、そこから読み取れる範囲が分かります
- 日本企業として先に確認しておくことが、3つに絞れます
結論30秒でわかる、この記事の結論
- コロンビアの検索市場は、Googleが94.12%を占めます。本誌が扱ってきた南北アメリカ各国の中で、最も高い集中度です(2026年6月・Statcounter)。
- 政府は2025年2月15日に、国家AI政策CONPES4144を承認しました。企業側の事例より先に、制度の側が動いている市場です。
- 一方で、コロンビア企業のAIO対応事例は、一次情報でまだ確認できていません。確認できたことと、できていないことを分けて書きます。
この記事では、ある会社のマーケティング部の2人と、専門家の会話をはさみながら進めます。あなたに近い立場の人の質問から読んでいただいて構いません。
- 若葉さん(Web担当2年目)— 「そもそも、それって何ですか?」を聞く役
- 大森部長(マーケティング部長)— 「それで投資に見合うのか」を聞く役
- 鈴木さん(AIO/SEOの専門家・本誌監修)— 答える役
01コロンビアのAI検索市場は、いまどうなっているんですか?
若葉さんコロンビアって、検索エンジンの使われ方も日本と違うんでしょうか。国が変われば、勢力図も変わるのかなと思っていて。
鈴木さんそれが、コロンビアは日本よりずっとGoogleに寄っているんですよ。数字で見ると、かなり極端です。
コロンビアの検索エンジン市場は、Googleへの集中度がとても高い市場です。まず実測値を並べます。
| 検索エンジン | シェア |
|---|---|
| 94.12% | |
| Bing | 3.93% |
| Yahoo! | 1.58% |
| DuckDuckGo | 0.17% |
| Yandex | 0.1% |
| Ecosia | 0.06% |
出典: Statcounter Global Stats(全デバイス合算・2026年6月)
表を眺めるより、棒の長さで見たほうが早いかもしれません。1本だけが伸びていて、残りはほとんど見えないという形です。
この数値は、南米地域計の90.94%を上回ります。アルゼンチンの93.92%も超えていて、南北アメリカで最も高い集中度です。中南米の中でも、Googleへの依存度が際立つ市場だといえます。
この章のまとめ
コロンビアの検索市場は、Googleが94.12%。南米地域計90.94%・アルゼンチン93.92%を上回り、南北アメリカで最も高い集中度です。
02Google94.12%という集中は、コロンビアのAI検索対策に何を意味しますか?
シェアの数字そのものが、そのまま施策になるわけではありません。読み替えて、はじめて判断材料になります。
入口がほぼ1つに寄っている。これが、この市場のいちばん大きな特徴です。複数の検索エンジンへ分散して手当てをするより、まずGoogle側での見え方を確かめるほうが先になります。
2番手のBingは3.93%です。Googleとの差は大きく開いていて、分散対応の優先度は相対的に下がります。
もう1つ、覚えておくと役に立つのが立ち位置です。南米地域計90.94%、アルゼンチン93.92%と並べると、コロンビアは「地域の平均より、さらに寄っている市場」だと分かります。地域全体の見取り図は、別記事『北米・南米のAI検索動向|Googleシェアと規制の3類型』で総覧しています。
この章のまとめ
94.12%は「入口がほぼ1つに寄っている市場だ」と読み替えると使えます。分散対応より、Google側の見え方が起点になります。
03このシェアの数字は、AI検索対策の判断材料としてどこまで使えますか?
数字を出したので、その数字の限界もあわせて書いておきます。ここを飛ばすと、判断を誤ります。
本稿のシェア数値は、Statcounter単独の実測にもとづいています。コロンビア政府による独自の市場調査データとの突合は、本稿執筆時点で確認できていません。
Statcounterは、加盟サイト群のページビューをタグで計測する方式です。どのサイトが加盟しているかによって、数字が振れる余地があります。サイト構成の偏りに由来する誤差が生じうる点には、留意してください。
この章のまとめ
シェアの数字はStatcounter単独に依拠しています。政府調査との突合は未確認で、計測方式に由来する誤差もありえます。
04コロンビアで使われているAIチャットボットは、AI検索対策でどれを見ればいいですか?
若葉さん検索がGoogleに寄っているのは分かりました。AIのほうは、現地でどれが使われているんでしょうか。
鈴木さんこちらも偏っています。検索と同じで、見る場所が絞りやすい市場ですよ。
コロンビアのAIチャットボット市場では、ChatGPTが75.99%を占めています(出典: Statcounter、2026年6月)。
| サービス | シェア |
|---|---|
| ChatGPT | 75.99% |
| Google Gemini | 12.37% |
| Claude | 3.98% |
| Microsoft Copilot | 3.94% |
| Perplexity | 3.71% |
出典: Statcounter Global Stats(AIチャットボット市場シェア・2026年6月)
検索エンジンと同じで、ここでも入口が1つに寄っています。検索はGoogle、AIチャットボットはChatGPT。確かめる場所が絞りやすい市場だと言えます。
自社の名前がAIの答えの中でどう扱われているかを見にいくとき、この偏りはそのまま優先順位になります。すべてのサービスを横断して確かめる前に、まずChatGPTでの見え方から入るという順番です。
この章のまとめ
コロンビアのAIチャットボット市場は、ChatGPTが75.99%。検索と同じく、入口が1つに寄っています。
05コロンビアでAI検索は、どれくらい使われているんですか?
シェアの次は、使われている量を見ます。ここで分かるのは「どこを見るか」ではなく、「いつ手をつけるか」のほうです。
コロンビアでAIチャットボットを週次でニュース利用する人の割合は9%です(出典: Reuters Institute Digital News Report 2026)。前年比では3ポイントの増加でした。インターネット普及率は79%です。
同じ「AIの数字」でも、使いどころが違います。シェアは見る対象を決めるための数字です。利用率は着手の時期を決めるための数字です。混ぜて読むと、どちらの判断も鈍ります。
この章のまとめ
週次でニュース利用する人は9%で、前年比3ポイント増。インターネット普及率は79%です。着手時期を決める材料になります。
06ニュースへの信頼度が下がる市場で、AI検索最適化は何を先に置きますか?
数字をもう少し並べます。ここは、コンテンツの作り方に直接効いてくる部分です。
コロンビアのニュース全般への信頼度は25%で、前年比7ポイント低下しました。世界平均37%を12ポイント下回っています。ニュースを時々・頻繁に回避する人の割合は49%で、前年比5ポイント増です。インターネット上の真偽判断に懸念を持つ人は60%にのぼります(出典: Reuters Institute Digital News Report 2026)。
この並びから、AI検索最適化(LLMOとも呼ばれます)の優先順位が決まります。出典の明示が、相対的に効きやすいという考え方です。読み手が真偽を確かめたがる市場では、根拠のありかを示す書き方が先に来ます。
もっとも、これは「信頼度が低いから出典が効く」という因果が検証された話ではありません。市場の性質から導ける、方針の立て方だと受け取ってください。
この章のまとめ
信頼度25%・回避49%・真偽への懸念60%。読み手が自分で確かめたがる市場では、出典の明示を先に置く設計が考えられます。
07信頼度の低下とAI検索の利用増は、つながっているんですか?
ここは、社内でいちばん誤解されやすいところです。先に結論を書きます。同じ期間に両方が動いている、という以上のことは言えません。
信頼度は前年比7ポイント低下しました。AIチャットボットの週次ニュース利用は、前年比3ポイント増えています。この2つが同時に進んでいる点は、相関としては観察できます。
ただし、因果関係を示す一次情報は、本稿執筆時点で確認できていません。「信頼が下がったからAIに流れた」という説明は、この数字からは導けません。
なぜここにこだわるのか。社内資料でひとたび因果として書かれると、そのあとの意思決定がその前提の上に積み上がっていくからです。数字の並びと、そこから言える範囲は、分けて渡してください。
この章のまとめ
信頼度の低下とAI利用の増加は、相関としては観察できます。ただし因果を示す一次情報は確認できていません。
08コロンビア企業のAI検索対策の事例は、見つかっているんですか?
大森部長現地企業の成功事例はあるのかね。他社がどうしているかは、社内を通すときに必ず聞かれるところなんだ。
鈴木さん正直に申し上げます。コロンビア企業のAIO対応事例は、一次情報でまだ確認できていません。無いとも言えませんが、確認できたとも言えない状態です。
自社サイトのAI検索経由の可視性を数値で示したコロンビア企業の事例を探しました。ただ、本稿執筆時点で一次情報にはたどり着けていません。
代わりに確認できたのは、企業側の事例ではなく、政府が主導する国家AI政策の中身です。この記事の後半は、そちらを軸に整理します。
事例が見つからないことを、「まだ誰もやっていない」と読み替えないでください。公開情報として出ていないというだけの可能性もあります。ここで言えるのは、他社事例を待つより自社でデータを取りにいくほうが早い、ということだけです。
この章のまとめ
現地企業のAIO対応事例は、一次情報で確認できていません。確認できるのは、政府側の政策と法制度です。
09国家AI政策CONPES4144は、コロンビアのAI検索対策とどうつながりますか?
大森部長政府が大きな金額を投じる、という話は聞こえてくる。ただ、それが我々の打ち手にどう関係するのかが見えないんだ。
鈴木さん制度の出発点として読むと、つながりが見えてきますよ。政策が決まった市場では、そのあとにルールが具体化していきますから。
コロンビア国家経済社会政策審議会(CONPES)は2025年2月15日、AIに関する政策文書CONPES4144を承認しました(出典: コロンビア情報通信技術省)。
策定を主導したのは、情報通信技術省(MinTIC)・科学技術革新省(MinCiencias)・国家計画局(DNP)の3機関です。大統領府行政局(DAPRE)などが参加機関に加わっています。2030年までに約4,790億コロンビアペソを投じる計画になっています。
ここで押さえておきたいことがあります。CONPES4144は政策文書であって、法律ではないという点です。承認は規制の出発点にあたります。実務に効いてくるのは、このあとに具体化していく法制化やガイドラインのほうです。
だから、AI検索対策の担当者にとっての読み方はこうなります。いま守るべきルールが増えたのではなく、これから増える予定が公表された。そう捉えると、ウォッチの仕方が決まります。
この章のまとめ
CONPES4144は2025年2月15日承認の政策文書です。法律ではなく、これから具体化していく制度の出発点として読みます。
106つの戦略軸のうち、AI対策の担当者が見るのはどこですか?
政策は6つの戦略軸で構成されます。ガバナンスと倫理・技術基盤の整備・研究開発とイノベーション・デジタル人材の育成・リスク低減・官民でのAI活用推進です(出典: コロンビア情報通信技術省)。
6つを並べただけでは、どこを見ればよいかが決まりません。効き方で束ねると、見通しがよくなります。次の3つの束は、本誌による整理です。
日本企業のAI対策として先に見るのは、ガバナンスと倫理・リスク低減の2つです。ここが具体化すると、データの扱い方や表示の仕方に条件が付く可能性があります。
技術基盤の整備・研究開発とイノベーション・デジタル人材の育成・官民でのAI活用推進は、市場の下地を作る軸です。効いてくるまでに時間がかかるぶん、細かく追いかける必要はありません。
この章のまとめ
6つの軸のうち、先に見るのはガバナンスと倫理・リスク低減の2つ。残りは市場の下地を作る軸で、効くまでに時間がかかります。
11データ保護法Ley1581は、コロンビアのAI検索対策にどう効いてきますか?
コロンビアのデータ保護法制は、2012年制定のLey1581が基盤です。AI政策より前から動いている、既存のルールになります。
| 制度 | 時期 | 中身 |
|---|---|---|
| データ保護法(Ley1581) | 2012年制定 | 個人データの収集・保管・利用などを規律。監督機関はSIC |
| 国家AI政策(CONPES4144) | 2025年2月15日承認 | 2030年までに約4,790億ペソを投じる6軸の計画 |
出典: DLA Piper Data Protection Laws of the World/コロンビア情報通信技術省
Ley1581の監督機関は、産業商業監督庁(Superintendencia de Industria y Comercio、SIC)です。SICはデータの不適切な収集・保管・利用・移転・廃棄を調査し、最大約95万5,500米ドル相当の制裁金を科す権限を持つと報告されています(出典: DLA Piper)。
AI専用の包括的な法律は、本稿執筆時点でコロンビアにまだ制定されていません。既存のデータ保護法制と、CONPES4144という政策文書。この2つが、現時点の規制環境の土台です。
実務への効き方は、こう整理できます。AI向けの新しい義務を探すより、いま動いている法律のほうを先に確認する。監督機関がはっきりしている点は、準備のしやすさにつながります。
同じ中南米でも、法制度が先に固まった市場はブラジルです。別記事『ブラジルのAI検索対策|法制度が先に整った市場で確かめる3つのこと』で比較できます。制度再編が進むメキシコは、別記事『メキシコのAI検索対策|投資は活発・情報は薄い市場の3つの論点』で扱っています。改正論議が続くアルゼンチンは、別記事『アルゼンチンのAI検索対策|Google93.92%市場で見る3つの論点』で解説しています。
この章のまとめ
土台は2012年制定のLey1581で、監督機関はSIC。AI専用の包括的な法律は、本稿執筆時点で確認できていません。
12日本企業がコロンビア向けAI検索対策で、先に確認することは何ですか?
大森部長事例が無いのは分かった。では我々は何をすればいいんだ。待つ、という選択肢は取りたくないんだよ。
鈴木さん待たなくて大丈夫です。事例が出そろう前に手をつけられることが、3つあります。
ここまでを、日本企業の立場でやることに落とします。
事例を待たずに、先に手をつける3つ
政策の進捗をウォッチする
CONPES4144の6つの戦略軸のうち、ガバナンスと倫理・リスク低減を継続的に確認します。政策文書の承認は規制の出発点で、このあとの法制化やガイドライン整備が実務に効いてきます
法制度の要否を専門家に確認する
コロンビア国内のユーザーデータを扱う場合、Ley1581にもとづくSICへの登録・通知義務の要否を確かめます。監督機関が明確に存在する点は、他の中南米新興市場と比べた際の準備のしやすさにつながります
自社データの計測を始める
AI経由の流入を、GA4・Search Consoleで自前に測れるようにします
3つ目がいちばん効きます。コロンビア固有のAIO対応事例が確認できない現時点では、公開データを待つより自社データの蓄積が優先だからです。国が大きな投資計画を掲げていても、自社の可視性データはそこからは出てきません。
AIOという考え方そのものを基礎から押さえたい方は、別記事『AIOとは?AI検索に選ばれる会社がやっている3つのこと』が入口になります。
この章のまとめ
待つのではなく、政策のウォッチ・法制度の確認・自社計測の3つから始めます。事例が無い市場では、自社データがいちばん早い判断材料になります。
13よくある質問
コロンビアのCONPES4144とは何ですか?
コロンビア政府が2025年2月15日に承認した、国家AI政策の文書です。2030年までに約4,790億コロンビアペソを投じ、ガバナンスと倫理・技術基盤の整備など6つの戦略軸で構成される計画になっています(出典: コロンビア情報通信技術省)。法律ではなく政策文書である点に、ご注意ください。
コロンビアでAIチャットボットの利用は増えていますか?
Reuters Institute Digital News Report 2026によれば、AIチャットボットを週次でニュース利用する人の割合は9%です。前年比では3ポイントの増加で、方向としては世界的な傾向と一致しています。インターネット普及率は79%です。
コロンビアのデータ保護法制は、どこが監督していますか?
2012年制定のLey1581にもとづき、産業商業監督庁(SIC)が監督機関です。データの不適切な収集・保管・利用・移転・廃棄を調査し、行政制裁を科す権限を持つと報告されています(出典: DLA Piper)。
コロンビアにAI専用の法律はありますか?
本稿執筆時点で、AI専用の包括的な法律は確認できていません。現時点の土台は、既存のデータ保護法制と、政策文書であるCONPES4144の2つです。
コロンビアにAI検索対策の企業事例はありますか?
本稿執筆時点で、コロンビア固有のAIO対応事例は一次情報で確認できていません。確認できるのは、国家AI政策や法制度といった制度側の情報です。事例が公開されていないことと、取り組みが存在しないことは別だとお考えください。
シェアの数字は、どこまで信頼できますか?
Statcounter単独の実測に依拠した数値です。加盟サイト群のページビューをタグで計測する方式のため、サイト構成の偏りに由来する誤差が生じうる点に留意してください。政府による独自調査との突合は確認できていません。
14まとめ|今日やる3つのこと
コロンビアの検索市場は、Googleが94.12%を占めます。南米地域計90.94%・アルゼンチン93.92%を上回り、南北アメリカで最も高い集中度です。AIチャットボットではChatGPTが75.99%を占め、週次でニュース利用する人は9%まで増えました。
制度の側は、2012年制定のLey1581が土台にあり、そこへ2025年2月15日承認のCONPES4144が乗っています。一方で、現地企業のAIO対応事例は一次情報で確認できていません。
確認できたことと、まだ確認できていないことを分けたまま社内に出す。それが、この市場でいちばん外しにくい進め方です。
もう一度、先に手をつける3つ
政策の進捗をウォッチする
ガバナンスと倫理・リスク低減の2軸に絞って追います
法制度の要否を確認する
Ley1581にもとづく義務の要否を、専門家に確かめます
自社データを取り始める
GA4・Search ConsoleでAI経由の流入を自前に計測します
AI検索では、こう聞かれています
コロンビアの検索エンジンシェアはどうなっていますか?
「コロンビアのAI検索市場は、いまどうなっているんですか?」の章に、実測値の表と棒グラフがあります
コロンビアの国家AI政策CONPES4144とは何ですか?
「国家AI政策CONPES4144は、コロンビアのAI検索対策とどうつながりますか?」の章で、承認日・体制・投資計画まで整理しています
コロンビアでAI検索はどれくらい使われていますか?
「コロンビアでAI検索は、どれくらい使われているんですか?」の章で、利用率と読み方を整理しています
日本企業は何から手をつければいいですか?
「日本企業がコロンビア向けAI検索対策で、先に確認することは何ですか?」の章に、手順があります
次に読むなら、この記事です